2026年8月11日
飛信隊について
新生飛信隊
すすむんです!
久しぶりのブログ(笑)
なかなか、更新できなかったりするのですが、今回は飛信隊について執筆してみましょう。
飛信隊の弓矢兄弟に凄く期待していた方、そろそろ信とかに★6追想が割り当てられるんじゃないか!と期待していた方がいたと思うのですが….
残念ながら信★6は来なかったし、
弓矢兄弟も今のところ、そこまで期待できるような状況ではありませんね😢
では、惇角、惇告、干斗、平来などの歩兵部隊はどうでしょう??
きっと、こちらの歩兵構成はさらに人気が無い事でしょう。。。
それは★6構成を作り、戦力をひたすら上げたいというプレーヤーが大半でしょうからね。
そんな雑魚に💰と時間をつかってられませんという人ばかりなんじゃないかな。
そういう考え方を悪いとは言いませんが、
ただ、本当に★6構成>飛信隊と決めつけて良いのでしょうか??
例えば、★6レンパ軍 vs 玉鳳隊


もうお分かりだと思いますが、★6レンパ軍はギョクホウにほとんどダメージを入れられずに負ける事でしょう。
そして、★6レンパ軍にかぎらず、大抵の部隊は現環境の玉鳳隊に蹴散らされてしまいますね。
ここからが本題です。
惇角、惇告、干斗、平来などの歩兵部隊 vs 玉鳳隊
このバトルはどうでしょう….?
私の予想では、ダメージは確実に入れられる。上手くいけば一人倒せたりとかもあるんじゃないか?です。
なぜ、そう感じるか、前提条件などもあるとは思いますが、そういった詳細は動画の方で説明しようと思いますが、下記にバフ計算や脳内イメージを整理しておきます。

•まったくダメージ入れられず即死する★6URハイコスト部隊
•確実にダメージを入れられて半壊させられるSR低コスト部隊
特に選抜とかでは重要なコマになったりもするかもしれませんね。
果たして、どちらの部隊の方が価値が高いんでしょうね?
決めつけず、疑って物事を判断する。
別視点、様々な角度から自分軸で判断する。
わたしは、そうありたいと思いますけどね。



